夢見

この頃

時間に追われてる夢とか

道に迷う夢とか

人と対峙する夢とか

夢見が悪い

ストレスか

やはり週6はキツイ

しかーし専門家によると

夢は脳が記憶を整理する過程で見る、断片的な記憶です。そのため、夢には処理しきれなかった記憶、オーバーフローした部分を整理する役割や、記憶を取捨選択する役割があると言われています。

なるほど

プロセシングねー

役割と考えれば腑に落ちる

眠る前にネガティブ思考の反芻をしないことが大事なんだって

そうは言っても考えちゃうよねー

夢の内容を誰かに話すってのがよいらしい

やってるやってる

こと細かに笑

夢を見ている最中にこれは夢、と自覚しながらその夢のストーリーをコントロールできる『明晰夢

あるよねたまーに

夢の中の不自然な点に着目し夢を見ていることに気づくこと、次に見た夢の内容を記録し、夢の中でのさらなる展開についてシミュレーションする

のがいいって言うんだけど

若干面倒だな

専門家の調査結果として

目覚めてから夢の結末を『こうだったらいいな』『こうなれば良かったのに』というものに書き換えてしまうことで、その後の夢にとても良い効果が生まれる

そうな

何事もポジティブ思考

夢の実現と同じ

夢だけに

 

山羊に羊

しろやぎさんから おてがみ ついた
くろやぎさんたら よまずに たべた
しかたがないので おてがみ かいた
さっきの てがみの ごようじ なあに

くろやぎさんから おてがみ ついた
しろやぎさんたら よまずに たべた
しかたがないので おてがみ かいた
さっきの てがみの ごようじ なあに

永遠のループ

コミュロス

会社でもありがち

確認せず失くすとか

Mary had a little lamb, little lamb, little lamb,
Mary had a little lamb,
Its fleece was white as snow.

And everywhere that Mary went, Mary went, Mary went,
And everywhere that Mary went,
The lamb was sure to go.

It followed her to school one day,
school one day, school one day,
It followed her to school one day,
That was against the rule.

It made the children laugh and play,
laugh and play, laugh and play,
It made the children laugh and play,
To see a lamb at school.

And so the teacher turned it out, turned it out, turned it out,
And so the teacher turned it out,
But still it lingered near.

And waited patiently about, patiently about, patiently about,
And waited patiently about,
Till Mary did appear.

Why does the lamb love Mary so,
love Mary so, love Mary so?
Why does the lamb love Mary so?
The eager children cry.

Why, Mary loves the lamb, you know,
lamb, you know, lamb, you know,
Why, Mary loves the lamb, you know,
The teacher did reply.

メリーさんのひつじ

毛は雪みたくまっしろ

メリーさんが行くとこどこでも着いてく

ある日メリーさんにくっついて

学校まで行っちゃった これは規則違反

ひつじを見たこどもたち

笑ってふざける

だから先生が追い出した

でもまだそばにいる

メリーさんが顔出すまで

ずっと我慢強く待ち続ける

なんでこんなにメリーさんが好きなの?
熱心に訊ねるこどもたち

先生は答える

なぜかって?
メリーさんもひつじが大好きだから

おー相思相愛

実話に基づくらしいです

Mary Elizabeth Sawyer was born and lived in a farmhouse about one mile from the center village of Sterling, Massachusetts.

One spring morning about 1816, Mary and her father found newborn twin lambs in the sheep pen. One had been rejected by the mother and was nearly dead. Mary asked and received permission to try to save the lamb. She cared for the animal, and as it grew it became both her pet and constant companion.

双子の仔羊ちゃんの片割れ

親羊が🐏🐑1匹だけ育児放棄

劇的な出会い

メリーさんの懇願

そして長く深い付き合いだったのね

One day when Mary and her brother, Nathaniel, went across the fields to school they discovered the lamb following them. Nat, as always ready for a prank, suggested they take the lamb into the schoolhouse.

兄さんが発端か

Mary put the lamb under her desk and placed her shawl over her pet. All was fine until Mary was called to the front of the room to recite. Much to her embarrassment and the pupil's delight, the lamb trotted after her. The children and the teacher, Miss Rebecca Kimball, all had a good laugh. At the suggestion of the teacher, also known as "Polly" Kimball, Mary put the animal into an outside shed until noontime.

机の下、ショールで隠してたのに暗唱するために前に出てきた時にくっついてきてバレたって、よりかわいいじゃん

メアリー真っ赤で生徒たちは囃し立てる

単に追い出したわけじゃなく

匿ったのね先生

The incident might have been forgotten had it not been for a visitor, John Roulstone. He was living with his uncle, Rev. Lemeul Capen, preparing for entrance to Harvard University, as was the custom at that time. The next day young John rode horseback across the fields and handed Mary a slip of paper on which the first three stanzas of the poem had been written.

おー詩人の登場 しかも受験生 さらに馬に乗って詩節手渡すって王子様かよ笑

There has long been a controversy concerning the author. In 1830, the original poem with three more versus was published in a volume titled "Poems for Our Children" by Sarah Josepha Hale. The consensus of opinion now gives credit to John Roulstone for the first twelve lines, and Mrs. Hale for the additional stanzas.

共著ってわけか

They are a different style and give a moral lesson. The rhyme later appeared as a lesson in the old MacGuffey Reader.

起承転結があって

韻踏んでるし

使いやすそう

Moral of the story :

Do not be scared if things do not go your way.

動物愛護だけじゃなかったか

メアリーの気持ちの行方に密着するんだね

深いね

 

 

 

 

遺品整理はコツコツとやる

数年前 両親他界の後

本の買取はブックマニアがよかったような 大阪かな ネットで

着物も金沢の方に送って売りました

レコードは世田谷のちっちゃなレコード屋、後はディスクユニオン 

スピーカーとかプレイヤーとか無線機器も売りました

ピアノもネットで とりにきてもらって

家具とか食器とか人形とかも扱うアンティーク屋があって

まとめて買い取ってくれました

蒲田のトイショップで趣味のもの、モデルガンとかカメラとか売って

祭壇のものとかはお寺で供養してもらい

それ以外は業者に持っていってもらったけど、そちらは何十万か払うことに …

思い出を噛み締めながらの作業です

もはや二度とやりたくはありません哀しくてね

今度は自分が溜め込んだものを

少しずつ片付けていかなくてはね

 

 

 

 

 

つくも神

靴や鞄や服や本、整理して

オフハウスとブックオフへGo!

フリマやる暇ないからね

メルカリやジモティーやラクマ もよいって言うけど梱包がね …

アンティーク屋さんに持ち込んでネット販売してもらったこともある

取り分7:3か6:4かで

近々またやりたいなフリマ

今度は海岸そばか寺の骨董市で

学校のロッカーも片付けなきゃ …

紙ベースで数年分が積もりに積もり

はぁっ💧

半日かけてクローゼットやアクセ類、タオル類を整頓したら

なんか爽やか

家にはきっと

嘆きの付喪神

福呼ぶ九十九神がいらして

そのどちらもがモノをたいせつにせよと

仰ってる

ははーっ

放っておいてごめんあそばせ🙏

 

金武町のタコライス

タコミートを買ってきたので

レタストマトチーズで作りました

ホットソースかけるだけ

県内最大規模の米軍基地キャンプ・ハンセンがあるこの町でタコライスは誕生

1980年代に円高で苦しんでいた体の大きいアメリカの若い兵隊さんにも安くて満腹になってもらいたいという優しい気持ちから生まれたらしい

持ちつ持たれつでもあったのね

商品代の一部は、金武町のこどもたちの将来を応援する活動や書籍の購入等に役立てられますって書いてある

金曜日はタコライスdayって謳ってる

松ぼっくりかぶって里芋の葉っぱつけてるのか?と思いきや、田芋のキャラでした!黄色いシャツにタコライス柄くっつけて青い半ズボン履いてる田芋の妖精、金武タームくん‼︎

沖縄での呼び方はターンムとも

ムジ汁:あく抜きしたターンムの芋茎と小芋を、三枚肉や島豆腐と共にみそ汁あるいはすまし汁に仕立てる。
トゥンジー冬至)ジューシー:冬至に食べる炊き込みご飯。タイモ、にんじん、干し椎茸、三枚肉を炊き込む。
ターンムの空揚げ:ターンムを半月または拍子木切りにして素揚げにし、砂糖醤油にからめる。お正月や清明祭(シーミー)の重詰め料理とされる。東道盆の一品でもある。

東道盆(とぅんだーぶん)は、琉球王国の宮廷料理「五段のお取持」(ぐだんぬぅうとぅいむち)の料理の一つ。また、それを盛りつける漆塗の蓋付きの盆のこと。

カラフル文化❣️

娘とカラオケ そしてスッキリ笑

CGのモーションキャプチャーってすごいねぇ‼︎

人間の動きそのもので滑らかー。

ライブ感もそのまんま

VR 

Virtual Reality 仮想現実 ディスプレイに映し出された仮想世界に、自分が実際にいるような体験ができる技術

AR

Augmented Reality 拡張現実 VRが別の仮想空間を作り出すのに対して、ARは現実世界にCGなどで作るデジタル情報を加えるもの。つまり、現実世界に仮想現実を反映(拡張)させる技術

MR

Mixed Reality 複合現実 仮想世界を現実世界に重ね合わせて体験できる技術。MRの場合、ARとは逆で、主体は仮想世界(デジタル空間)。現実世界の情報を、カメラなどを通して仮想世界に反映させる。仮想世界に現実世界の情報を固定できるため、同じMR空間にいる複数の人間が、同時にその情報を得たり、同じ体験をしたりすることができる。

もはやSF小説や漫画映画の世界の話じゃないとこまできてるのねー

Rachelちゃんって呼んどくね!

憧れをそのまま夢にしちゃう今どきの

前向きガール ステキだね💝

異国の環境に飛び込んで

感覚がものいうインスタ フルに使って

オサレ満載

知的な刺激もさりげなく

何よりベースがしっかりしてるからね!

引き込まれる TOEIC勉強法も 

クライアントの懐に入ってくね

ワンフレーズの選び方だって洒落てるさ

季節の移り変わりも

手にとるような臨場感

海の向こうで今日も輝いてる

力をもらおう もらお、明日への

 

 

ナゾ

謎が多い

公費で24億円とか

伝統かなんかしらんが

災害とかにもっと使えばいいのに

献上したら知名度は上がるだろうが

花見の宣伝癒着もなんだか 

気持ち悪い

労せずではなかろうが

持ちすぎる者や

持てざる者の格差がでかすぎて

めっちゃ不快

ぐいぐい目立って稼いで

そんなにあってどうすんのー?

とか

持たざる者清貧を決め込むならいいけど

働けど働けど猶わが暮らし楽にならざりぢっと手を見る

ですよまさに

使えば無くなるの当たり前だけどさ

植えつけられたフェアネス感覚が

暴れ出す

人って平等じゃないのー⁇

そう習ったんだけどなー

資本主義の競争格差社会

確かに便利なんだけど

恩恵得て矛盾してるかもだけど

嫌悪感が否めない